NATURE, ONSEN, MUSIC, & US !!

UNZEN SANKAKU FES. 2019

本年は8月10日・11日の二日間に渡り開催
長崎県雲仙市白雲の池キャンプ場&雲仙温泉街

“ 自然 × 温泉 × 音楽 ”

避暑地・雲仙の原点に還る
High-Collorな2日間

温泉地として知られる長崎県雲仙市。明治初期より自然と人が共生する避暑地して、多くの人々に愛されていました。そんな風景を復活させたい。その思いから、自然・温泉・音楽そして人が織りなすアウトドアフェスを開催します。

初の『 2DAYS 』開催!

EVENT WILL START IN

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Add to My Calendar 2018-08-11 09:00:00 2018-08-11 18:00:00 japan 雲仙▲フェス 自然×温泉×音楽”の地域活性型の夏フェス「UNZEN△FES.2018」 温泉地として知られる長崎県雲仙市。明治初期より自然と人が共生する避暑地として、多くの人々に愛されていました。そんな風景を復活させたい。その思いから、自然・温泉・音楽そして人が織りなす野外フェスを、8月11日に開催します。 長崎市雲仙市雲仙白雲の池キャンプ場 CTHthemes unzen.sankaku.fes@gmail.com

Line Up

ARTIST :

七尾旅人
MORE THE MAN
BimBomBam楽団
Asuka Ando Dub U Set
Nadja
BAN’S ENCOUNTER
ALBRIGHT KNOT
NoiとZen
rocomoon

DJ MARK
DJ Kenji Hasegawa
DJ MASUO
DJ mitsugu a.k.a mick
DJ NatsukiT

And more…

SHOP : SOON!! まもなく公開。

ACTIVITY : SOON!! まもなく公開。

TICKET

5月11日開催
「蒼ノ扉」(エコパーク論所原)会場にて
超先行販売開始!

蒼ノ扉来場者限定価格での
数量限定販売となります!

一般販売

1次先行販売
5月15日 ( 1 Day ¥2,500 / 2 Day ¥4,000)
2次先行販売
6月1日 ( 1 Day ¥3,000 / 2 Day ¥5,000)
3次先行販売
7月1日 ( 1 Day ¥3,500 / 2 Day ¥6,000)
当日券
( 1 Day ¥4,000 / 2 Day ¥7,000)
※チケットのご購入・会場へのご来場にあたって下記イベントルール(注意事項)にご同意をお願いします。

RECRUIT MEMBERS

UNZEN UNZEN△FESFESFESにご協力いただけるメンバー、応援して下さる企業様を募集います!

MUSIC PERFORMERS

 

七尾旅人

Biography

’79生まれのシンガーソングライター。’98のデビュー以来これまで『911fantasia』『リトルメロディ』『兵士A』などの作品をリリースし『Rollin’Rollin’』『サーカスナイト』などがスマッシュヒット。唯一無二のライブパフォーマンスで長く思い出に残るステージを生み出し続けている。即興演奏家としても、全共演者と立て続けに即興対決を行う「百人組手」など特異なオーガナイズを行いオルタナティブ・シーンに地殻変動を与え続ける。その他、ビートボクサー、聖歌隊、動物や昆虫を含むヴォーカリストのみのプロジェクトなど、独創的なアプローチで歌を追求する。開発に携わって来た配信システムDIYSTARSを使って【DIYHEARTS東日本大震災義援金募集プロジェクト】や、世界中の貧困地域、紛争地域から作品を募り流通回路を開く【DIYWORLD】を開設。2018年12月にニューアルバム『Stray Dogs』をリリース。

 

rocomooon

Biography

日本語でも英語でも、どこの国の言語でもない、「言葉」の枠を飛び越えた独自の声を持つ。 大地、木々、水、あらゆる自然と呼応するように紡ぎ出される声は、 力強くてやさしい風のように聴く者を包み込む。 そして躰の奥に眠る遠い記憶の泉に、静かに深く、波紋を広げ響いていく。 これまでに音楽家、舞踏家、写真家etc.…数多くのアーティストとの共演を果たす。 元LUNASEAのSUGIZO氏らのユニット、S.T.Kに参加。渚音楽祭に出演。 「Human BE-IN’06」にて、谷崎テトラProject<谷崎テトラ+SUGIZO+rocomoon+Dance+Poetry>として坂本龍一の「Stop Rokkasho Remix」を演奏。 Earth Day, 八ヶ岳GREEN MUSIC FESTIVAL Vol.0、COP10すべてのいのちのまつり、ハンガリー国交復興50年「ネオジャパネスク」ハンガリー公演等出演。 その他、神社仏閣、ライブハウス、画廊、野外イベントなど広く活動。 2012年11月 Kanata musicより2nd Album『家路』をリリース。

■HP
http://www.rocomoon.net

 

NoiとZen

Biography

Noi(11歳、男)
歌、ウクレレ、ドラム

Zen(34歳、男)
歌、ギター

二人は親子で、それぞれのオリジナル曲の他、ブルーハーツ等のカバーも歌う。九州を拠点に、西日本各地のカフェ、居酒屋、雑貨屋、ライブハウス、野外イベント、マルシェ、庭、船上など、様々な場所に出没。

■参考URL
http://noitozen.tumblr.com/

 

Nadja

Biography

モザンビーク共和国ペンバ在住。マコンデ族。ギタリスト&ボーカリスト。
1987年マコンデ族の故郷・ムエダ村生まれ。モザンビークを代表するミュージシャンである故・Nangundoに育てられる。マコンデ族の伝統と精神をコアにして、民族の誇りや社会問題、スラムの日常をテーマに作詞作曲し歌い上げる。
5歳までモザンビークの悲惨な内戦に巻き込まれ、同じ国民同士が傷つけ合い、血を流した記憶が脳裡に焼き付いている。その経験が彼の争いごとを怖れ、平和を心から望む精神の一要素となっている。隔年行われるモザンビーク最大規模の音楽祭での公演や、政府の社会貢献イベントでの演奏等、精力的に活動を展開。2017年はモザンビーク大統領夫人とスワジランド王妃のセレモニーでも演奏を行ない喝采を博した。ナジャの居住するスラムの子供・青年たちの可能性を切り開くため、『NGOモザンビークのいのちをつなぐ会』の活動を設立当初から手伝っており、またスラムの青年協同組合PVMの代表を務める。

 

MORE THE MAN

Biography

冷牟田竜之(ex 東京スカパラダイスオーケストラ)が2016年3月31日に立ち上げた新バンド。スペシャルズの2ndを連想させるバンド名で、神出鬼没、ライブ・シーンに殴り込みをかける。ファースト・アルバム『Reaper』には、激しくもクールなオリジナル楽曲群、「傷だらけの天使」や「James Bond Theme」「ルパン三世」などのカバーも収録。スカパラ在籍時から一貫して追い求めてきた、ロック/ス カ/ジャズのもっともヒリついた部分を抽出してミクスチャーしたサウンド。 2017年のフジロックでは元晴(ex SOIL &”PIMP”SESSIONS)加入が決定!スペシャルなステージで荒れ狂う姿を各地で展開! 2018年2月よりOhyama”B.M.W”Wataru (ex PE’Z)がtpとしてサポートメンバーで参加。 クールでスリリングな音を追い SKA(ダンスミュージック)をアップデートし続ける。 2018年6月30日 現メンバーとしては初のミニアルバム 「Eyes Wide Shut」 配信リリース開始。 2019年4月10日 冷牟田竜之 (ex 東京スカパラダイスオーケストラ ) 元晴 (ex SOIL&”PIMP”SESSIONS ) Ohyama ”B.M.W.” Wataru (ex PE’Z ) 日本のインストシーンを牽引した3バンドのメンバーが奇跡的に集結 MORE THE MANが放つ 2ndアルバム 「Eyes Wide Shut」 4月10日発売 ロッカーズ モッズ ルースターズによる 福岡発のムーブメント 「めんたいロック」のアイコン的存在である 陣内孝則を迎え 福岡ミュージックマンスのテーマ曲として 制作された「黒田節」をロックテイストに再MIX 百々和宏(MO’SOME TONEBENDER)を迎え 昭和歌謡の匂いを抽出した 「バタフライ」 同じく百々和宏を迎え 西条秀樹 ギャランドゥ をカバー 野村太一(Yellow Studs)を迎え 男の哀愁漂う 「さえずり」 オールマンブラザーズバンド 爽快なJessicaのSKAカバー 映画 「Taxi Driver」のMain theme曲を dubアレンジ ゲストに Ohyama ”B.M.W.” Wataru (ex PE’Z /BimBomBam楽団)も参加 爆発するエネルギーを内包した pistol 全12曲 アルバムリリースと共に 2019年4月13日より LIVE TOUR 2019 SMASH ! を開催 Profile More The Man is a new band founded by Tatsuyuki Hiyamuta (ex. Tokyo Ska Paradise Orchestra) on March 31, 2016. The band name hints a nod to the first two albums by The Specials. With younger band members (in their 20s), this project is a sudden punch in the face to the live music scene. More The Man’s first album “Reaper” contains intense yet cool original songs, as well as covers such as “Kizudarake No Tenshi,” “James Bond Theme,” and “Lupin the Third.” The edgy mixture of rock, ska, and jazz is the core sound Hiyamuta has been pursuing since his years in Tokyo Ska Paradise Orchestra. Motoharu Fukuda (ex. SOIL &”PIMP”SESSIONS) officially joined the band from Fuji Rock Festival this year. This special stage lineup has been stirring live performances all over the place. Wataru Ohyama (ex PE’Z) joined as a supporting member on trumpet since February, 2018. With their cool and thrilling sound, More The Man continues to update the genre of dance music called “Ska.” A new EP with the current members entitled “Eyes Wide Shut” is scheduled to be released digitally on June 30, 2018.

■音源リンク集

Lonely Wolf

バタフライ feat 百々和宏

Attack of Flame

Smash

Upset the Revolt

SKA KURODABUSHI feat 陣内孝則

Taxi Driver

Jessica

さえずり feat 野村太一

ギャランドゥ feat 百々和宏

City Riot

レモンドロップス

 

 

Eyes Wide Shut(DropBox)
https://www.dropbox.com/sh/bcdf0jaqoaqmusa/AABZB1erAdwfE2yqWH4HLW-Ya?dl=0

 

DJ NatsukiT

Biography

AMBIENTCOFFEE / TERAKADO DESIGN MUSIQUE
千葉県出身、南島原在住のDJ。
島原半島では「くちのつ巷珈琲焙煎所」のオーナーという程度の認知度で一部のパーティーフリークを除いて未だ知られていない。アンダーグラウンドのシーンにおいて楽曲などのリリースこそないが現場のDJやイベントのオーガナイズで日本各地やオーストラリア、ドイツはベルリンにて活動を築いてきた。そのキャリアは20年を越える。主に空間を意識したアンビエントやチルアウトなどのフリースタイル。あるときはクリエイティブなダンスミュージックでストーリーを繋いでいくロングプレイを得意とする。近年はアナログレコード環境に拘った音響屋「TERAKADO DESIGN MUSIQUE」を始動。2020年頃には「Coffee&Music」をテーマに新しい形のジャズ喫茶 OTOTOCOFFEE(音と珈琲)をオープン予定。

■音源URL

 

DJ mitsugu a.k.a mick

Biography

1976年、長崎市生まれ。18歳よりHIPHOP,R&BのDJを始め、その後SOULのDJを経て、DEEPHOUSEの世界へ辿り着く。現在はAFROな生音、黒いGROOVE、太鼓系の音楽を求めさまようDJとして活動中。東京都内の様々なclubやcafe、LOUNGE等でDJプレイし、2006年1月にダンスミュージックの起源であるアフリカの太鼓の響き、大地の響きを辿るクラブイベント 「 AFRO STYLE(http://sound.jp/afrostyle)」を立ち上げた。2006年9月、アフロビートの生きる伝説であるTONY ALLENとafter party@代官山SALOONにてついに共演した。2010年4月には、DJ TOZAWA氏と「AFRICAN GARAGE」プロジェクトを始動。「アフリカの音源を倉庫から掘り出して、曲を作り出していく」という主旨の元、楽曲製作を開始する。日本随一のアフロビートバンドであるJariBu Afrobeat Arkestraのリミックスを手掛けたりと、クラブDJだけには留まらず、過去~現在~未来へ、クラブミュージックにおけるAFRICAのVlBES を追求し続けている。2011年には、満を待して日本発のトライバルダンスミュージックレーベル「TOTEM TRAXX」より多くの作品をリリース。

■参考音源
https://www.beatport.com/artist/dj-mitsugu-a-k-a-mick/198844

https://itunes.apple.com/jp/artist/dj-mitsugu-a-k-a-mick/429895803

 

DJ MASUO

Biography

1974年長崎生まれ東京/練馬育ち。ロックに青春を捧げた十代の最後、90年初頭のクラブカルチャーに刺激を受けナイトクラブに活動の場をシフト。歌舞伎町を主戦場に大小幾多のDJ/パーティーを経て、1998年DJ Nori, Fukuba, 長谷川賢司, Alex from Tokyo等と共に立ち上げた”Sunday Afternoon Session ~ Gallery”では、David Mancusoとの邂逅からパーティー観を根底から見つめ直しサウンドシステム面の中心を担う様になる。2008年には渋谷Lighthouse Recordsを創業。オーナーとしてレコード文化の存続に情熱を傾ける。福岡に拠点を移した近年はより活動範囲を拡げてDJ行脚に勤しむ一方、Nick the Record, Paul Murphy (Claremont 56), Kim Lightfoot, Tiago, Chida, Calm等といった国内外のDJを招いたパーティーをオーガナイズ。また新たな試みとしてThe LoftファミリーであるColleen ‘Cosmo’ Murphyが創立し世界中で催されている最高級のオーディオで名盤を紹介/鑑賞する新感覚のリスニング・セッション”Classic Album Sundays”を日本で開催し、大きな話題を呼んでいる。 そして2017年、自身の理想を追求するべくレコードストア、書籍、飲食店、イベント会場を統合したカルチュアル・スペース”Desiderata”を福岡にオープン。地域に根差した新しい伝統を作るべく邁進中。

 

DJ MARK

Biography

ラジオDJとしてFM長崎の番組に出演中。
演者としても、自身のバンドでドラムを担当したり、ROCKとSKAを中心としたDJプレイを行っている。2年UNZEN△FES.のMCを務める。

 

BimBomBam楽団

Biography

2015年春頃、元PE’ZのトランぺッターOhyama”B.M.W.”Wataruと、日本におけるジャズマヌーシュの第一人者であるギタリスト手島 大輔を中心に結成される。現在の編成はトランペット、ギター、ウッドベース、パーカッションにサポートのアコーディオンを加えた5人。フランス由来のジャズマヌーシュをはじめ、様々なジプシーサウンドを取り入れ、現代の音楽としてポップなジャズ を作り、活動中。耳に馴染む良質なメロディー、マヌーシュギターのバッキングとパーカッションの軽快なリズム、ラテンジャズスタイルのウッドベースが陽気を誘う。『食事と人と音楽が溶け合う空間』というコンセプトのもと、生の音楽を食事と共に楽しめるレストランやダイニング、パーティーでの ライブを中心に活動中。 耳にうるさくなく、かつ静かなBGM音楽ではないスタイルで、まさに週末のディナーや、休日のパーティーにはぴったり。お客様と一 緒に時空間を作り上げるこの音楽は、人々の生活の一部に溶け込んでいく。2019年6月2日には豪華なゲストを迎え、新たなるジプシージャズサウンドにとりくんだアルバム「BBB LAND1」をリリース。4/24からは全国25箇所を回るypsyDiningTour2019春が開始。

■音源URL

 

BAN’S ENCOUNTER

Biography

“ 長崎県、長崎市発 スリーピースロックバンド BAN’S ENCOUNTER “

 

 

■音源URL

 

ALBRGHIT KNOT

Biography

■プロフィール
Vo/Gt 山口 大介
Gt/Cho 鈴川 新二
Ba/Cho 梅野 満紘
Dr/Cho 前田 尚吾

■音源URL

 

DJ Kenji Hasegawa

Biography

Kenji Hasegawa(gallery) プロフィール 1990年、仲間達と代々木公園で開催した野外パーティー”yoyogi friendship project”においてDJとしての活動を始める。以来、 現在に至るまで20年以上にわたり、DJ/選曲家/パー ティー・オーガナイザーとして活動中。今年で17周年を迎えた人気 のサンデーアフタヌーンパーティー、~Sunday Afternoon Session~ “gallery”のレジデントDJであり代表者。 95年にロンドンの人気レコードショップ「ミスター・ボンゴ」の東京 ショップを仲間と共に渋谷に開店し、同店長を務める。99年から はエイベックスにて4年間クラブミュージック/ダンスミュー ジック部門のA&Rディレクターを務める。2003年より、フ リーランスとしてDJ、A&Rディレクター、音楽ライター、 ラジオ番組の選曲、ファッション関係イベントの選曲、ホテル・ニュー オータニのナイトタイム・プールのDJ企画などをおこなってきた。 2010年に西麻布にオープンしたライブハウス&シアター「音楽実 験室 新世界」に店長としてオープンより2014年4月 まで着任。 2015年2月より、株式会社ローソンHMVエンタテイメントに入社。 アナログ盤専門店HMVrecordshop渋谷のスタッフとして勤務し、 DJとしての活動とともに音楽伝播活動をしている。

ACCESS

駐車場情報

来場者無料駐車場
サンカクフェス特設第1~3駐車場をご利用の上、シャトルバスで会場までお越しください。

Shuttle bus

シャトルバス : 30分おきに1本 (各停留所は上記マップを参照してください)※フェスチケットまたはリストバンド提示で乗車可能

時刻表はコチラ (公開までお待ちください)

主催:雲仙青年観光会

協賛:雲仙市

後援:長崎県、 雲仙市商工会、(一社)雲仙温泉観光協会、雲仙旅館ホテル組合、雲仙プラン100地域づくり委員会、(一社)島原半島観光連盟、㈱長崎新聞社、㈱JTB長崎支店、パナソニック㈱、LUMIX CLUB PicMate、雲仙飲食店組合

運営:UNZEN△FES実行委員会

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